国盗りファンタジーシミュレーション『ブリガンダイン ルーナジア戦記』Nintendo Switch向けに本日発売。思想や侵攻の異なる6勢力が織り成す、戦乱の時代
automaton-media.com/articles/n
>ゲームモードには、6勢力から1つを選択し、作中の史書「ルーナジア戦記」をたどるメインモード以外に、君主1人と騎士9人を選び、10人のキャラクターで大陸に覇を唱えるチャレンジモード、EASYからHARDまで3種類の難易度も用意されている。

チャレンジモードで女オンリー勢力できそうだなと思いつつ「ブリガンダイン 百合」で検索してみたら、

「ブリガンダイン ルーナジア戦記」が開始数分で百合上等な設定をぶち込んで来たので話題に
yurige.info/archives/53778

:gataxtu:
シノビ族は特殊な温泉に浸かると子供を作れるとか。ふんふむ。
まあ女性メインキャラにノンケがいるようですが。

:nintendo_switch:

『あつまれ どうぶつの森』に蔓延る“暗黒人身売買市場“を懸念し、ハッカー集団が「どうぶつ無料配布システム」構築。毒と毒が喰らいあう
automaton-media.com/articles/n
>届いたメッセージを見ているうち、PokéNinja氏は送られてくるのがジャックのリクエストばかりではないことに気づく。同氏と同じく、『あつ森』の人身売買マーケットを転覆させたいという有志が集まり始めていたのだ。

>ある者はハッキング術の指南を望み、またある者はすでに身につけた技術で活動への参加を申し出ていた。5月の下旬、PokéNinja氏は20名程度の候補者と面談を実施し、新たなグループ「Villager Haven」の構想を立ち上げる。

リアルマネーによる「どうぶつ」売買に対抗するために、無償で「どうぶつ」配布をするハッカー集団ですか。凄いことになってますねこれは。

>その規模の拡大ぶりに対しては、Villager Haven自体が任天堂から規制される可能性があるのではないかと危惧する声もある。しかしPokéNinja氏は意に介さない。「eBayなり他のサイトでどうぶつを販売している人はもっとたくさんいますから、我々のような小さなチームがターゲットにされることはちょっと不自然です」「もし私のコンソールが任天堂から完全にBANされてしまったら、別のを用意して活動を続けるだけです」。

「どうぶつ」販売で金儲けしてる奴等から先に規制すべきというのは確かに。

末期癌のMMOプレイヤーが「最後の誕生日に一戦やりたい」と募集、2000人が集まる大バトルに
it.srad.jp/story/20/06/29/2047

SAOのマザーズロザリオをちょっと連想しました。

>当日、Chappy78氏はどこに行っても「誕生日おめでとう!」などと声をかけられ、しまいにはうっかり危険地帯に入った際には、有名なPK集団から「俺たちもイベントに参加させてもらう。護衛する」と言われたとのこと。

このPK集団、粋ですねえ。😄

>なお、EVE Onlineでは誰に殺されたかを記した「キルメール」というシステムがあるそうで、Chappy78氏は会戦の最後には全員で自分を撃沈してくれるように依頼、サーバー負荷の都合もあって全員からとはいかなかったようだが、それでも762人から攻撃を受けることができたそう。なんとも思い出に残る一日となったようである。

ギネス申請できるかも?

「ガンヴォルト」シリーズ最新作『蒼き雷霆 ガンヴォルト 鎖環(ギブス)』発表。スラッシュアクションの女性キャラが新たに登場
automaton-media.com/articles/n
>『蒼き雷霆 ガンヴォルト 鎖環』は、横スクロール2Dアクションゲーム『蒼き雷霆 ガンヴォルト』シリーズの最新作だ。ニンテンドー3DS向けに発売された前作から約4年ぶりとなる本作では、「キリン」という女性キャラクターが新たにプレイアブルとして登場。剣でのスラッシュ攻撃が特徴のキャラクターだという。トレイラーでは斬撃で敵の弾を弾き返したり、護符のようなものを投げたり、またロックオン雷撃鱗を扱っている様子もうかがえる。

おっ、これはちょっと気になりますね 。🤔

高松市の高校生、香川県の未成年ゲーム規制条例に対し基本的人権の侵害だとして訴訟を起こす
srad.jp/story/20/05/15/186246/

旧聞ですがこの高校生を応援しますね。
ゲームは基本的人権に含まれるというか、「健康で文化的な最低限度の生活」にゲームは不可欠だと思いますし。

「ラブプラスEVERY」、サービス終了を発表。正式サービス開始から1年未満での終了に
srad.jp/story/20/05/27/1433250
>ラブプラスEVERYは2009年にニンテンドーDSで発売されたラブプラスシリーズの最新作で、当初は2017年にリリース予定だったが2年のリリース延期を経て2019年10月にサービスを開始するも、すぐに1ヶ月半に及ぶ長期メンテナンスに入り話題となった。今回『諸般の事情により』サービスが終了することとなり、突然の発表でカレシたちの間では衝撃が走っている。

>2020年に流行した「100日後に死ぬワニ」のように「71日後に別れるカノジョ」となってしまったが(Togetterまとめ)、カレシたちは別れが確定したカノジョとの日々をどう暮らしていくのであろうか?

とか悲しいゲームになりましたね。
「EVERY」は「EVERYDAY」の意味だったのでは……?🤔

マーベラスが中国テンセントの子会社と資本業務提携。海外展開や新規IP創出に向けた投資を強化
automaton-media.com/articles/n

に続いて と資本提携ですか。
的に気になる動きですね……。🤔

『サイレントヒル2』のスピードラン配信において、ランダムな謎解きの答えを確実に予言する謎の視聴者が存在した。かつて走者達を混乱させた「魔術師」の技術
automaton-media.com/articles/n
>こちらの表の仕組みを軽く解説すると、まず多くのゲームの例に漏れず『サイレントヒル2』の乱数はシード値を特定することで予想することが可能となる。『サイレントヒル2』ではタイトル画面が表示されてから毎フレームごとにシード値が変化し、ゲームが開始した瞬間のシードで乱数が決定される。表における(Fr)の値が、タイトル画面が表示されてから何フレーム目でゲームが開始されたかに相当する。表には0フレーム目から99フレーム目までの乱数が列挙されていて、これはつまり30fpsで動く本作ではタイトル画面が表示されてからおよそ3秒以内にゲームを開始すればこの乱数表の範囲内に収まる乱数シードでゲームを始めることができるということだ。

( ・∀・)つ〃∩ ヘェーヘェーヘェー 

なるほど乱数パターンを分析したんですか。面白いですねこういうの。