pawoo.net/@luana/1020245432633

横視点のSRPG『Magic Scroll Tactics(マジックスクロールタクティクス)』がSteamにて配信開始!
totoneko.com/20180428

ふんふむ。
:steam:

mstdn.a-tak.com/@Atak/10180287

自転車ゲーを :steam: で購入してプレイすれば目標達成できますね(どこがだ)。

『ギガレッカー オルト』PS4/Xbox One/Nintendo Switch向けに発表、国内でも発売予定。ゲームフリークが放つガレキ探索アクション
automaton-media.com/articles/n
>『ギガレッカー オルト』は、ゲームフリークが開発し2017年2月にSteamで正式リリースされた『ギガレッカー』に追加要素を加えた移植版だ。

あーこれ :steam: 版の発売時に気になってたけど買うの保留してた奴ですね。

というかSteam版のアップデートパッチあるいはアップデート有料DLCとかはやる気ないんですかね?🤔

「ニンジャスレイヤー」世界観で繰り広げられる全方位STG『AREA 4643』、忍殺語が理解されずSteam審査ストップか
automaton-media.com/articles/n
>もちろん心当たりはある。とどのつまり、これは『ニンジャスレイヤー』の「おかしな翻訳みたいな文体」が、そのまま「おかしな翻訳」だと判断されてしまった故の悲劇だと思われる。

>そういった「忍殺語」が、Steam側に「フルサポートされていない日本語」だと捉えられてしまったのだろう。

流石 ですね。

>最悪の場合は日本語が対応インターフェース言語の欄から消えるかもしれないが、日本語で遊ぶことはできると述べられている。

いっそそうなった方が面白いかも?
:steam:

チャットツールDiscordのPCゲームストアが、「自主販売」プラットフォームへと路線変更。売上の9割を開発者が受け取る
automaton-media.com/articles/n

時は 戦国時代
の三国が覇を競い合っていた……。

魏・呉・蜀に喩えるならどこがどこだとしっくりきますかね?

まあ何にせよ、ゲーム開発者の取り分が増えることは良いことかなと。

「HSP3.5」で開発されたPCゲームを“Steam”に対応させるプラグインが公開
forest.watch.impress.co.jp/doc

ほう :steam: 対応とは。
何だかんだで進化を続けている感はありますね =Hot Soup Processor。

=Simulation RPG Constructionも進化を続けていればなぁ……。

Steamにて一部アダルトゲームが「児童の性的搾取」を理由に配信却下。設定上18歳以上のキャラクターでも、未成年に見えればアウトか
automaton-media.com/articles/n

これは にはガッカリですね。

>余談ながら、先日Epic Gamesがオープンしたゲーム配信プラットフォームEpic Games Storeでは、成人向けゲームについては制限対象になるとアナウンスされている(Ars Technica)。同プラットフォームは、今回Steamの審査に引っかかったようなアダルトゲームの開発者にとっての救世主にはならなさそうだ。

はチャンスなのに……。🤔
:steam:

Steamがゲーム開発者との間の収益分配率を見直し、開発者がより稼げるプラットフォームに
gigazine.net/news/20181201-val
>Steamが新しく設定した収益配分は、「2018年10月1日以降のSteamにおけるゲームの収益」が一定以上に達すると収益分配率が変更されるというもの。ゲームの収益が1000万ドル(約11億円)以上に達すると、1000万ドルを超えた以降の収益分配率が75%(開発者)/25%(Steam)に調整されるというもの。さらに、収益が5000万ドル(約57億円)に達した時点で、それ以降の収益に対する収益分配率は80%(開発者)/20%(Steam)となり、よりゲーム開発者が稼げるようになります。

大ヒットした場合の話とはいえ、これはなかなかかも?
:steam:

履歴書の代わりに“ゲームのやり込み”で審査する「ゲームプレイ採用」、ゆめみが導入 お題はハマると危険なあのゲーム
nlab.itmedia.co.jp/nl/articles

>お題のゲームは、Steamで配信されている「Factorio」。オートメーションの工場を設計するシミュレーションゲームです。資源の採掘や搬送、生産など、製造にまつわる工程をシステムとして構築するゲームなので、ある意味エンジニアの選考に適したチョイスといえます。ただ、時間泥棒としても有名な作品なので、ハマった場合は就活自体が破綻しそうで少々心配。

なかなかユニークな。
この という企業の採用担当者に マニアがいそうですね。
:steam:

開発者の誤対応により大量のネガティブレビューが投下されたインディー作品、償いの無料配布によりプレイヤーが急増する
jp.automaton.am/articles/newsj

結果としてプレイヤーは確保できたものの、そこからどう収益化するのかがなかなか難しそうな気もしますね。
:steam:

武装車両で戦う宇宙アリーナバトル『Hyperdrive Massacre』と、監視社会ADV『Orwell』がSteamにて期間限定で無料配布中
jp.automaton.am/articles/newsj
>プレイヤーは、政府の新治安プログラム「Orwell」のオペレーターとなり、一般市民に紛れたテロリストの捜索のサポートをおこなう。この世界ではネットワーク化が進んでおり、Orwellはそれらに自由にアクセスすることが可能。市民の個人情報から、SNSへの投稿、電話やチャットでの会話まであらゆる情報が筒抜けとなっており、プレイヤーは手がかりになりそうな発言や文字列を拾い上げ、Orwellのデータベースにアップロードしていく。その取捨選択によって積み上げられた“事実”により、調査対象者の運命が決まるという超監視社会を描いている。

「1984年」の作者であるジョージ・オーウェルも、自分の名前を超監視社会の管理プログラムの名前として使われるとは想像してなかったのでは。🤔
:steam:

警察署長となり、犯罪はびこる街を立て直す『Keep the Peace』開発中。構想20年の超力作シミュレーション
jp.automaton.am/articles/iotw/
>それもそのはず、本作は20年にもわたり構想が練られていたのだという。開発者であるNick Morris氏は、物心のついた時からこの『Keep the Peace』を作りたいと考えていたようだ。小さな頃から経営シミュレーションを好んでいた氏は、なぜ「警察を指揮し街を守る」という題材のシミュレーションがないのか疑問に思っていたとのこと。そして高校時代にVisual Basicにて『Keep the Peace』の開発を始め、最初のバージョンができたという。そのまま趣味の時間を使い、開発を続けた。

>そして2017年後半に『Keep the Peace』を完成させるために、仕事をやめてDeliberative Entertainmentを立ち上げ、専業のゲーム開発者となった。

20年の情熱を感じますね。
無事に完成まで漕ぎ着けますように。
:steam:

泥棒になりきる『Thief Simulator』開発中。徹底した偵察から始める、本格派の大泥棒シミュレーター
jp.automaton.am/articles/iotw/

美術館ステージはあるんですかね。
:steam:

Steamのゲームが遊べる携帯型PC「SMACH Z」は、本当に発売されるのか?GPD WIN2とどう差別化するのか?バッテリーは?開発者に気になる点を訊いた
jp.automaton.am/articles/repor
>Oscar氏によると、実は現在公式サイトにて受け付けている予約の半分以上が日本からの注文だったのだという。現在すでに2000台弱の予約が入っており、そのうちの1000台近くが日本からになるというわけだ。公式サイトは日本語に対応しておらず、高価なデバイスであるにもかかわらず、多くの注文を受けていることに手応えを感じ日本展開を決めたという。

そりゃあ予約の半数が日本からなら日本展開は妥当ですね。
それにしてもチャレンジャー多いです。

>そしてもうひとつが、アップグレード性なのだという。SMACH Zは長期的に使われていく製品になると考えており、アップグレード性を重視。つまり、自分でパーツを換装可能な仕様となっている。

ちゃんと発売まで漕ぎ着けられたらこのコンセプトは面白いですね。
:steam:

宇宙遊泳サバイバル『Breathedge』Steamにて早期アクセス配信開始。不死のニワトリと送るフリーダムな無重力生活
jp.automaton.am/articles/newsj
>『Breathedge』は、ガス漏れをガムのかみかすで塞いだり、ショートしたケーブルに不死のニワトリを突っ込んで修理するなどユニークな世界観が特徴の宇宙サバイバルゲームだ。冒頭に登場するロボットの名前がR2D3だったり、チャプターのタイトルが「LOST IN SPACE」だったりと、ジョークに満ちたテキストも本作の特徴である。

>ショートしたケーブルに不死のニワトリを突っ込んで修理する

なかなかユニークな。

>なお本作は全部で4~5チャプターの物語となる予定だ。現在はチャプター1のみの配信で、残りのチャプターは順次、無料で配信予定としている。チャプターの追加と合わせて、クラフト可能なオブジェクトや施設の種類も増やしていくとのことなので、期待してアップデートを待とう。

こういう配信形式は良いと思います。
:steam:

台湾の“実在の街”を舞台にしたアニメなアクション『酉閃町 Dusk Diver』発表。Nintendo Switch/Steam向けに発売へ
jp.automaton.am/articles/newsj
>『酉閃町 Dusk Diver』は、「台湾の街」を舞台とした3Dアクションアドベンチャーゲームだ。ジャンル名は、絆と連撃のACT。主人公となるのは、進路に迷う高校二年生ヤン・ユモ。面倒ごとは嫌いだが、やる時はとことんやるという根性の持ち主。ある日彼女が霊能力に目覚めたところから、物語は始まる。

お、女主人公ですね。
公式サイト(duskdiver.jfigames.com/index_j)のキャラ紹介が「ひい」が多くて(→添付画像)ちょっとクスッとしました。

>『酉閃町 Dusk Diver』は、台湾の街を描くことに注力した作品だ。舞台となる西門町は、台湾に実在する場所。

へー。

危険と魅力ある恐竜テーマパークを運営する『Parkasaurus』9月25日にSteam早期アクセス配信開始。将来的な日本語対応も予定
jp.automaton.am/articles/newsj
>なお本作は、シミュレーションゲームであるが、時に恐竜が逃げ出すこともある。そうした際には、一人称視点モードで恐竜を素早く射撃し眠らせなければ大惨事になってしまう。FPS要素も仕込まれているというわけだ。

ごっこもできそうですね。
:steam:

フランス革命の動乱を生きながらえる裁判官を描いた「We. the Revolution」は2018年第3四半期にリリース
4gamer.net/games/392/G039260/2

これは興味深い題材をゲーム化しますね。

>つまり,プレイヤーは証拠に基づいた審判をくだすだけでなく,ときには旧体制派,革命派,そして市民達の顔色をうかがいながら,状況によっては自分の意や良心に背いた判決をくだす必要もあるわけで,とにかく市民革命が終結するまで生き残ることを最終的な目的とするわけだ。

「ご機嫌取りな判決をくださずにどこまで生きれるかチャレンジ」をしてみたいかも?
:steam:

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カオスフィア

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